包茎手術後 注意点

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包茎手術の手術後の注意点

包茎手術では陰茎の包皮を手術によってカットするので、手術後数日間は痛みを伴う場合があります。

 

また、術後は順調に傷口が回復するためには、いくつか守るべき注意点があります。まず、術後数日間は傷口が完全に塞がっていないので、入浴したり傷口に摩擦や刺激を与えることは厳禁です。

 

そのため、術後数日間は陰茎の汚れは柔らかいタオルで拭き取る程度にしておく必要があります。

 

包茎手術後には陰茎の変色が起こっていますが、時間の経過とともに元に戻るので心配の必要はありません。

 

包茎手術後3日経過後からは訪台をしたままでシャワーをあびることが出来るようになります。包茎手術をした跡は、陰茎を固定するためにブリーフまたはボクサーパンツタイプの下着が適しています。

 

飲酒や喫煙は手術の傷口の回復に影響をおよぼすので、手術後数日間は我慢して下さい。包茎手術は包皮をきって縫い合わせる手術が用いられているので、抜糸ができる約2週間は性行為ができません。